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   <title>リゾートリビング室最新情報</title>
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   <updated>2010-05-21T11:14:39Z</updated>
   
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   <title>カラダとココロを癒す入浴方法</title>
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   <published>2010-05-21T08:52:42Z</published>
   <updated>2010-05-21T11:14:39Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 だんだん暖かくなってきて、きょうはもうそこに夏がきているような気候...</summary>
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      <![CDATA[こんにちは。

だんだん暖かくなってきて、きょうはもうそこに夏がきているような気候でしたね。
そんな気持ちでいると、急に寒くなったり、雨がふったり。。寒暖の差が激しいこの季節。

こんな季節はちょっと疲れやすくなったり、ストレスを感じやすくなったりしてしまいますよね。

おうちで簡単に実行できる気分転換といえばやっぱり入浴の工夫。

手軽に楽しめるのはやはり入浴剤。
お店に行くと、本当にさまざまな種類の入浴剤があります。その気分によって毎日変えてみるのも楽しいですよね。

きょうは心だけでなく身体にも効く、お風呂の入り方をご紹介します。入浴剤とあわせて工夫すればリラックス効果バツグン！！
入浴がもたらす体や心への作用は、お湯の温度と入浴の時間にも大きく関係するので、その時々のニーズに合わせて入浴方法を変えることをおすすめします。
ただし、血圧や心臓に心配のある方は、熱いお湯に入るのは避けてくださいね。
<br/>
<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8100521_R.jpg"><img alt="%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8100521_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8100521_R-thumb.jpg" width="500" height="134" /></a>
<br/>
●<strong>気持ちを落ち着かせたいとき</strong>
40℃以下のぬるいお湯に、ゆっくり浸かるといいでしょう。心身を鎮めて、穏やかな気持ちになります。

●<strong>朝、スッキリしたいとき</strong>
42～43℃の熱めのお湯に、短くサッと浸かります。熱いお湯は、体が活動的になり、頭や気分がスッキリします。

●<strong>ぐっすり眠りたいとき</strong>
36～38℃ほどのぬるいお湯に、ゆっくりと浸かりましょう。神経が鎮まって、ゆっくり休めるはずです。

●<strong>もうひと仕事しようというとき</strong>
42～43℃の熱いお湯に、短時間だけ入ります。全身の活力が高まって、緊張感がみなぎります。

●<strong>足のむくみがひどいとき</strong>
40℃前後のお湯に、ゆっくり浸かるといいでしょう。水圧作用により、むくみが解消されます。
深く浸かるほど効果的ですが、妊娠中は避けてください。

●<strong>筋肉が疲労しているとき</strong>42～43℃のお湯に、短時間入ります。冷たい水をかけて冷却し、再び熱めのお湯に入る温浴を交互に繰り返すと疲労回復を促します。

●<strong>肌に配慮したいとき</strong>
40℃前後のぬるめのお湯に、適度な時間、入るといいようです。熱いお湯は皮膚を乾燥させるので、ご注意ください。
また、肌をふやけさせるほどの長湯も、肌にとってはよくないので控えて下さい。


きょうは少しですが、おうちで手軽にできる入浴方法をご紹介しました。
その日の体調や気分によっていろいろ試してみてくださいね。

もう少しすると梅雨がきて夏がきて。。。天候不順もまだまだ続くと思いますが、みなさまもカラダもココロも快適に元気に過ごしてくださいね。






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   <title>ゴールデンウィーク突入！！</title>
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   <published>2010-04-29T01:50:34Z</published>
   <updated>2010-04-29T04:45:32Z</updated>
   
   <summary>今年もいよいよゴールデンウィークに突入いたしました。 みなさまも色々なご計画をた...</summary>
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      <![CDATA[今年もいよいよゴールデンウィークに突入いたしました。
みなさまも色々なご計画をたてていらっしゃるかと思います。

私ども住宅会社はこの時期が一番忙しく、休み無く働いております・・・

さて、本日４月２９日（祝）にTVKハウジングプラザ横浜・No.72区画にミサワホームの新しい展示場がオープン致しました。
CENTURY蔵のある家「集う家（つどういえ）」と申しまして、核家族化が進む今日、古き良き日本の生活スタイルから家族・地域・友人の「集い」の形を学びとり、ミサワスタイルとしてご提案しております。

TVKハウジングプラザ横浜には、この新しい建物以外に２棟のミサワホームが建っております。
以前からございましたNo.3区画の建物は５月９日（日）までご覧いただけます。まだ、ご覧いただいていない方は、新旧ミサワホームの建物をご覧いただければと思います。
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<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/100429_1_R.jpg"><img alt="100429_1_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/100429_1_R-thumb.jpg" width="500" height="506" /></a>
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<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/100429_2_R.jpg"><img alt="100429_2_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/100429_2_R-thumb.jpg" width="500" height="363" /></a>
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<br/>

また、４月２３日に新商品「GENIUS彩日の家（さいじつのいえ）」が発売されました。この商品は、１９８５

年に誕生した「GENIUS（ジニアス）」ブランドに新しい日本人のライフスタイルや社会状況・環境への考え方をプラスして、感性価値・環境価値・安心価値など新しい価値観を持ったものとなっております。

◆「GENIUS彩日の家」の主な特徴◆
「en空間（えんくうかん）」：深い軒下を利用した新しい住まい方。
「2Way蔵」：今までの横からの蔵だけでなく上からの蔵を実現。
「縁座ダイニング・床座リビング」：床に座る生活で新しいライフスタイルを提案。


「GENIUS彩日の家」のカタログをご希望の方は、
TEL：０１２０－４５４－３３０（フリーコール）
E-mail：mitaku@misawahome-tokyo.co.jp
まで、ご請求ください。
<br/>

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%A4%96%E8%A6%B3_R.jpg"><img alt="%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%A4%96%E8%A6%B3_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%A4%96%E8%A6%B3_R-thumb.jpg" width="500" height="307" /></a>
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<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%86%85%E8%A6%B3_R.jpg"><img alt="%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%86%85%E8%A6%B3_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%A4%E5%86%85%E8%A6%B3_R-thumb.jpg" width="500" height="308" /></a>


<br/>
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   <title>共同住宅のエコポイント！</title>
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   <published>2010-04-02T02:46:03Z</published>
   <updated>2010-04-02T05:16:26Z</updated>
   
   <summary>昨年末、ＴＶを購入し、エコポイント23,000円分をもらいました。 おとといポイ...</summary>
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      <name>resortliving</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[昨年末、ＴＶを購入し、エコポイント23,000円分をもらいました。
おとといポイント交換の申請をしましたが、内訳は、20,000円分の
商品券と、3,000円分の日本酒です。ＴＶが新しくなった上、
商品券と日本酒が手に入って、何だか得した気分です。


住宅版エコポイントがあるというのは、ご存知の方は
多いと思いますが、実は、共同住宅の建築でも、
エコポイントが付くんです。


というわけで、


今回のテーマは『共同住宅のエコポイント』です。


エコ住宅の新築またはエコリフォームを促進することにより、
地球温暖化対策の推進及び経済の活性化を図ることを目的として、
家電製品のエコポイントに続き、住宅にもエコポイントが
付与されることになりました。


ミサワホームの木質系住宅は、
標準仕様（エリアによる）で300,000（３０万円相当）の
エコポイントがもらえますが、この住宅は一戸建て住宅だけではなく、
賃貸併用住宅や共同住宅ももちろん含みます。


戸数につきの付与なので、1Ｋタイプ8世帯の共同住宅の場合は
8住戸×300,000ポイント＝2,400,000（240万円相当）の
エコポイントが付与されるわけです。この付与されたエコポイントは
商品券やプリペイドカード等に交換できる他、住宅の追加工事の
費用に充当することもできます。

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/topimg1.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/topimg1.html','popup','width=768,height=418,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/topimg-thumb.jpg" width="500" height="272" alt="" /></a>





住宅エコポイントの発行対象となる工事の期間は、下記の通りです。

・平成２１年１２月８日～平成２２年１２月３１日までに建築着工したもの
・平成２１年度第二次補正予算の成立（平成２２年１月２８日）以降に
  工事が完了し引き渡されたもの
  ※平成２２年１月２７日以前に工事が完了した場合は、引渡しが
     平成２２年１月２８日以降であっても、エコポイントの発行対象にはなりません。


ただし、エコポイントは住宅の工事に補助金が付く扱いとなっていますので、
長期優良住宅先導的モデル事業や、地域住宅交付金で省エネ関係の内容で
補助金を受ける住宅のように、国からの同様の補助金を受けている場合は、
重複しての申請をすることはできません。高効率給湯器や太陽光発電設備等に
対する補助のように、ポイント発生の対象工事に該当しないものは
重複していないとみなされるため、これらに対する補助金を受けていても
エコポイントの発行対象となります。


エコポイントの申請期限は一戸建て住宅の場合は平成２３年６月３０日までで、
共同住宅等は階数が１０以下の場合は平成２３年１２月３１日まで、
階数が１１以上の場合は平成２４年１２月３１日までとなります。



ご興味がございましたら、

0120-454-330
または、
<a href="mailto:susumu_hiraiwa@misawahome-tokyo.co.jp">susumu_hiraiwa@misawahome-tokyo.co.jp</a>
まで、ご連絡ください！



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   <title>プライバシーを守るガラスフィルム</title>
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   <published>2010-03-27T11:35:43Z</published>
   <updated>2010-03-28T01:48:58Z</updated>
   
   <summary>最近、お客様にの中には2階にガラス手摺付の大きなバルコニーを付ける方がいらっしゃ...</summary>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[最近、お客様にの中には2階にガラス手摺付の大きなバルコニーを付ける方がいらっしゃいます。
広い土地に建てるのであれば、そんなに視線を感じることなく過ごせると思いますが、
広い土地ばかりでは無いのが現状です・・・
視線を気にしてガラス面をスモークガラスにしてしまうのは、少しもったいない感じがします。

そこで面白いガラスフィルムのご紹介です。その名も「視界制御フィルム　ルミスティー」　これは「<strong>見る角度でスモークになったり透明になったりするフィルム」</strong>です。
<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%92.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%92.html','popup','width=163,height=120,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%92-thumb.jpg" width="163" height="120" alt="" /></a>


例えば．．．
・バルコニーからはまっすぐ抜けるような空間が見たいけど、下からの視線が気になる
・窓の横からの視線が気になる

などの悩みも解決してくれます。

このフィルムを貼りますと、正面から見ると普通の透明ガラスですが、上下左右から
見ると不思議なことに曇って中が見えなくなるのです。
（フィルムに種類がございまして、左右タイプ・上下タイプ等がございます）

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%91.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%91.html','popup','width=536,height=245,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%91-thumb.gif" width="536" height="245" alt="" /></a>

身近なものですと、携帯電話のプライバシーフィルターも同じ原理です。

これからも、いろいろと面白いアイテムをご紹介できればと思っております。

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   <title>実例（新潟県佐渡市）</title>
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   <published>2010-03-12T06:38:01Z</published>
   <updated>2010-03-31T09:54:20Z</updated>
   
   <summary>　今回、ご紹介するのは、神奈川県にお住まいで、お仕事の関係で生まれ故郷の 新潟県...</summary>
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         <category term="Ｕ・Ｉターン情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[　今回、ご紹介するのは、神奈川県にお住まいで、お仕事の関係で生まれ故郷の

新潟県佐渡市にＵターンでお建て頂きました実例のご紹介します。

　ご計画は、「土地を購入して、建築」。土地のご紹介も含めてのお手伝いしました。

<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;ll=37.961523,138.383789&amp;spn=2.02684,3.521118&amp;z=8&amp;brcurrent=3,0x5f8c85f6d84a3b01:0xb48bd9847cddf348,1&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;ll=37.961523,138.383789&amp;spn=2.02684,3.521118&amp;z=8&amp;brcurrent=3,0x5f8c85f6d84a3b01:0xb48bd9847cddf348,1&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>


　佐渡で建築する際、通常、本島から船で材料・職人さんを運搬するので、運搬費の

300～400万円（立地条件、距離により異なります）がかかりますが、ミサワホームでは、

この運搬費がかかりません。（佐渡でご計画される方は、かなりお得！！）

　理由は単純で、佐渡市内に「ミサワホーム佐渡」という拠点があるからです。

しかも、拠点が島の中にあるので、施工・アフターサービス等が迅速に行えます。



　建てて頂きました住宅は、「５ＳＬＤＫの５０坪」、ミサワホームの特長の一つの

<strong>「蔵」のある家</strong>です。２階に蔵を設ける方が多いですが、今回は、

1階に「蔵」を設け蔵の上をリビングにし、プライバシーを守りつつ日当たりをより良く

した間取りになっております。


↓蔵のある家のＨＰはこちら
http://www.misawa.co.jp/kodate/syouhin/mokusitu/century_kura/special/index.html


　間取りだけでは、高さ関係がなかなかわかりづらい商品ですが、内観パースなども

活用して、ＬＤＫなどをイメージしていただきました。

　既にご入居されていますが、「パースのイメージ通り」とご満足頂いていらっしゃるとの

ことですので、私自身も嬉しいです。（自慢のパースです。）

○1.5階のリビングからのイメージ

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A1_R2.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A1_R2.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A1_R-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="" /></a>





○1階ダイニングからのイメージ

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A0_R3.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A0_R3.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%86%85%E8%A6%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E2%91%A0_R-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="" /></a>









　全ての情報は載せられませんが、できる限り載せさせていただきます。

是非、ご参考にして下さい。


○リビング全体写真

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060324_R1.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060324_R1.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060324_R-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>






○1階キッチンからリビングを見上げた写真

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060523_R1.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060523_R1.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060523_R-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>








○1.5階のリビングからダイニングを見下ろした写真

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060537_R.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060537_R.html','popup','width=319,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/P1060537_R-thumb.JPG" width="319" height="480" alt="" /></a>

　]]>
      
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   <title>微気候デザインをご存知ですか？</title>
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   <published>2010-03-08T10:58:00Z</published>
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   <summary>最近、別荘のお打合せの中で、冷暖をつけるかどうかの話がだびだび出るようになってま...</summary>
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      <![CDATA[最近、別荘のお打合せの中で、冷暖をつけるかどうかの話がだびだび出るようになってまいりました。

一昔前、というと大袈裟ですが、以前は「別荘に冷房」という概念はほとんどなかったと思います。
というよりは、そもそも涼しいから別荘地ということだったんでしょう。

しかし、ここ最近は、その別荘地でも「暑い」とのお声が多く聞かれます。

確かに、われわれスタッフも夏ともなれば、軽井沢や八ヶ岳南麓、那須などへと多く足を運びますが、
数年前に比べますとめっきり暑さを感じております。
特に建築現場などへ入り、日中、現場監督や大工さんと打合せに入っていると、汗でびっしょりとなります。

木陰に入れば涼しい・・・とよく言いますが、どちらかと言えば冷房が効いている場所へ行きたいと思います。

以前、標高800ｍを超えれば涼しいと言われてましたが、最近では、その基準は1000ｍくらいまで上がってきているのではないでしょうか・・・。
という感想です。

これも地球温暖化の影響でしょうか。。。


よって、最近のお打合せでは、「一応、Ｌｉｖｉｎｇには冷房設備を入れますか」と伺うようにしていますが、
せっかくの別荘地ですから、あまり機械設備には頼らず、自然の風で涼しく感じられれば、よりベターと考えます。


ミサワホームには、“微気候デザイン”という考え方があります。
それは、
「室内への風通し、効果的な採光、地域ごとの風向きの把握、周辺の計画的な樹木の植栽などを設計的に取り入れ、機械設備に頼らずとも夏は-3度ほど涼しく、冬は+3度ほど暖かくする」
という考え方です。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/ill_1-1.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/ill_1-1.html','popup','width=210,height=135,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/ill_1-1-thumb.jpg" width="210" height="135" alt="" /></a>



この考え方は、身体にも優しく、またコスト的にも大変メリットがあります。


“微気候デザイン”は、特別に専用の設計をする訳ではなく、お客様のご希望のプランをベースに窓の大きさや形状、欄間ドアや通気ガラリなどを効果的に取り入れる設計手法です。
お客様とのお打合せの中で、専門担当者が手を加えるだけになります。

ご興味いただけましたら、是非、ご相談くださいませ。


詳しくは　こちらです　↓
http://bikiko.misawa.co.jp/]]>
      
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   <title>オナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」現地見学会リポート</title>
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   <id>tag:www.resortliving.jp,2010:/news//2.85</id>
   
   <published>2010-02-25T03:51:49Z</published>
   <updated>2010-02-26T04:42:45Z</updated>
   
   <summary>以前のブログにも何度か登場していますが、私どもの分譲住宅地である、オナーズヒル龍...</summary>
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      <name>resortliving</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[以前のブログにも何度か登場していますが、私どもの分譲住宅地である、オナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」への現地見学会や新宿での説明会など、計4回の催しを行いました。
各日とも晴天に恵まれまして、約30組程のお客様が足を運んでいただきました。

おかげさまで既に４区画が販売を終了いたしまして、現在も２区画がお申し込みをいただいておりまして、間取りなどをご提案中でございます。

また、まだお申し込みはいただいておりませんが、２区画においてお打ち合わせをさせていただいておりまして、なかなかの盛況ぶりに私どももうれしく思っております。皆様もぜひ一度足をお運びいただけると良さを実感していただけると思います。

今回、ご来場いただいた皆様からのご意見をブログでご報告させていただきます。
皆様の感想として、
①別荘地のようにもっと木々が多く森の中をイメージしていた。
②少し離れればお店や病院等が多くあり、便利である。
③分譲地の中は、綺麗に整備されていて統一感があってよい。

等々

良いお話ばかりでもリアリティが無いので、こんな意見も・・・
・近隣にアパートが建っていて、普通の住宅地に見えてしまう。
・もう少し自然が感じられたほうが良い。
・まちなみガイドラインの規制が厳しいのでは・・・

等々

全ての条件を満たすことは難しいようですが、昨今の「いなか暮らし」の背景において、あまりに自然を求めすぎると今までの便利さとのギャップに耐え切れず、都会へ戻るケースも多く見られます。
そういった意味では、今回のオナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」は自然と便利さを求めるボーダーラインのように感じました。


ご参考までに見学会や感謝祭の当日の写真を掲載いたします。



<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/IMG_4092_R.JPG"><img alt="IMG_4092_R.JPG" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/IMG_4092_R-thumb.JPG" width="500" height="333" /></a>

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/IMG_4198_R.JPG"><img alt="IMG_4198_R.JPG" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/IMG_4198_R-thumb.JPG" width="500" height="333" /></a>

]]>
      
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   <title>木目調の外壁</title>
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   <id>tag:www.resortliving.jp,2010:/news//2.84</id>
   
   <published>2010-02-08T04:51:23Z</published>
   <updated>2010-02-14T07:24:31Z</updated>
   
   <summary> ここ最近、内装や家具などではウォルナットやチーク等といった、 上質な天然の風合...</summary>
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      <name>resortliving</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/001.jpg"><img alt="001.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/001-thumb.jpg" width="240" height="240" /></a><a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/002.jpg"><img alt="002.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/002-thumb.jpg" width="240" height="240" /></a>

ここ最近、内装や家具などではウォルナットやチーク等といった、
上質な天然の風合いを感じる素材がたいへん人気があるようです。
外観に対しても同様に人気があるようで、
木の風合いが加わるだけでとても温かみが感じられるように思います。


ただインテリアと違って、
外装は経年変化によるメンテナンスが心配．．．
そうはいっても、フェイク商品はどうも見た目に不安が．．．
みなさん、それぞれご意見はあると思います。


で、最近の商品はどんな感じかな？といくつか見てみましたが、
意外に表情がリアルで、なかなかの風合い。
すごい技術だなぁ～と、正直驚きました。

色や柄もたくさん種類があり、新商品も発表されてるところを見ますと
年々要望が増えてるのではないかなと感じます。


そこで、ポイントなのが『使い方』と思います。


当然フェイクなので、本物と並べば一目瞭然に違いますが、
範囲や張り方次第では違和感なく『木』を感じられると思います。

なによりメンテナンスが簡単な点では、いまどきな「ＥＣＯ」です。

私たちからも、そんな「エコロジー・コンシャス」なご提案を
是非させていただければと思います。]]>
      
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   <title>キーワードは ‘里山’ ‘スローライフ’ ‘森ガール’</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.resortliving.jp/news/2010/01/post_25.html" />
   <id>tag:www.resortliving.jp,2010:/news//2.83</id>
   
   <published>2010-01-23T04:50:27Z</published>
   <updated>2010-01-23T05:55:10Z</updated>
   
   <summary> ‘里山’ ‘スローライフ’ ‘森ガール’ こんな言葉、知っていますか？ それぞ...</summary>
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      <name>resortliving</name>
      
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         <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%B5%B5.jpg"><img alt="%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%B5%B5.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%B5%B5-thumb.jpg" width="500" height="235" /></a>



‘里山’ ‘スローライフ’ ‘森ガール’ こんな言葉、知っていますか？

それぞれ土地柄、ライフスタイル、ファッションを表す、いまどきの言葉です。ジャンルの違う言葉のようにも思えますが、角度を変えてみると同じ属性を持つキーワード（言葉）です。

私たちが生まれたころ夢に思い描いた21世紀はロボットが歩き、人々は宇宙旅行に出かけ、科学の発展を享受する輝かしい未来でした。
スタンリーキューブリック監督の作品『2001年宇宙の旅』は発表当時は確実な未来予想図だと思われました。

しかし、21世紀にはいり10年過ぎた2010年のいま、全世界では温暖化対策が叫ばれ、かつて想像したSF世界のような未来ではありません。それどころか科学の発展の代償を払う時代を迎えたともいえます。

冒頭の３つのキーワードはエコロジーの時代を生きる私たち（特に日本において）に必然的に生まれてきたものかと思われます。古来、四季の変化のある日本では、ものを大切にする心、自然を大切にしながらうまく使いこなす工夫がありました。‘スローライフ’や‘森ガール’の世界を空間的に象徴するのが‘里山’かもしれません。

里山とは人里と大自然との間に人間が作り上げてきた有益な緩衝地帯です。ここではガスや石油のなかった時代に大切な薪を供給し、きのこや木の実などを実らせました。また、熊や狼などの猛獣に人の気配を感じさせ踏み入らせないための境界線ともなっていました。
この里山は人類が化石燃料を使い始める前には世界各地に見られたものでした。童話やおとぎ話にはよく登場するシーンです。多くの人はこの物語に出てくる情景にノスタルジーや、憧れを感じます。日本のおとぎ話はもちろんのこと、ムーミンやピーターラビット、宮崎駿の世界などもこれを舞台にした話が多いのです。

里山、まさにこの世界を具現化したのが弊社自慢の分譲地「ぬく森の里」です。
スローライフに心寄せる人も、ファッションから目覚めた森ガールたちも、この土地に住むことが出来たらどんなにすばらしい世界が広がることでしょう。都会の公園の散歩で得られるヒーリングとは桁違いの癒し効果があると思います。首都圏から遠く離れた地方にもこのような場所はいくらでもあるかもしれません。東京都心から約60ｋｍ圏内でこんな暮らしが出来ることは大きなメリットです。

“いなか暮らし”も流行り言葉の一つですが、ここには洗練された趣味人に応える施設やファシリティーがそろっています。分譲地そのものにも、いくつかのコンセプトをもたせ、それぞれの人が目的別に有益に使える里山のコンセプトが生かされているのです。

『百聞は一見にしかず！』皆さんの想像をはるかに超えた(？)この土地を見ずして、21世紀の人生設計はありえない（ちょっと大げさですが(笑)）。
一般の分譲地ばかりを見てきた人には”目からうろこ“ということもあるかも知れません。

２月６日（土）、２月２０日（日）の日程でバス見学会、２月１４日（日）には“いなか暮らしセミナー”が開催されます。
ぜひ弊社自慢のこの『ぬく森の里』イベントにご参加ください！

詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせください！

<strong><strong>フリーコール0120-454-330</strong></strong>

<a href="http://tokyo.misawa.co.jp/nukumori/">http://tokyo.misawa.co.jp/nukumori/</a>


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%A8%E5%85%A8%E4%BD%93%E5%9B%B3.jpg"><img alt="%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%A8%E5%85%A8%E4%BD%93%E5%9B%B3.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%A8%E5%85%A8%E4%BD%93%E5%9B%B3-thumb.jpg" width="500" height="372" /></a>



･･･あとがき･･･
なぜこんなに熱心にみなさまに『ぬく森の里』をお勧めするかですって？実は私はこの分譲地のご案内の作成のお手伝いをしたのですが、自分でかかわりながらもこの分譲地には納得できる工夫がたくさんあり、自ら盛り上がってしまい、ブログにまで登場させるにいたりました。
“いまどきのお話”ぜひお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
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   <title>遊休地活用：宮城編</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.resortliving.jp/news/2010/01/post_23.html" />
   <id>tag:www.resortliving.jp,2009:/news//2.80</id>
   
   <published>2010-01-14T04:13:32Z</published>
   <updated>2010-01-14T07:18:37Z</updated>
   
   <summary>宮城県で土地活用をご検討されている方がいらっしゃいました。 先祖代々所有している...</summary>
   <author>
      <name>resortliving</name>
      
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         <category term="アパート情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[宮城県で土地活用をご検討されている方がいらっしゃいました。


先祖代々所有している土地で、売却するわけにも行かず、
年数万円かかっている固定資産税や草刈代も、毎年の事なので負担になっており、
何とか活用する方法はないか、というご相談でした。


接道の関係で、200㎡までしか建築できない土地で、
その中でいかに収益をあげ、将来的な需要が見込めるか、検討しました。


土地が広く、駐車場が１住居2台とれること、主要都市であり、
駅からの距離も近いこと、近隣のアパートの入居状況や建築状況、
空室率等の市場調査をして、新婚夫婦向けの広めの１ＬＤＫのご提案をしました。


立地が良く、家賃も高くとれ、自己資金を多く投入したこともあり、
年間200万円程の上がりが見込めました。


税金、ローンの返済、管理手数料を差し引いての年間200万円ですので、
現状と比べると、かなり良い活用方法かと思います。


需要がなさそうなエリアでも、意外と経営に向いている土地だったりします。
どうしても売却できない土地はやっぱりありますよね。そんな時は、
「賃貸住宅経営」を検討してみてはいかがですか？








<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/img-seven.html" onclick="window.open('http://www.resortliving.jp/news/images/photo/img-seven.html','popup','width=610,height=628,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/img-seven-thumb.jpg" width="610" height="628" alt="" /></a>
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   <title>オナーズヒル龍ヶ崎　「ぬく森の里」　行ってきました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.resortliving.jp/news/2009/12/post_22.html" />
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   <published>2009-12-04T05:23:18Z</published>
   <updated>2009-12-25T02:39:58Z</updated>
   
   <summary>来月から販売予定の茨城県龍ヶ崎市にある自社分譲地 　オナーズヒル龍ヶ崎　「ぬく森...</summary>
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         <category term="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[来月から販売予定の茨城県龍ヶ崎市にある自社分譲地

　<strong>オナーズヒル龍ヶ崎　「ぬく森の里」</strong>

に行ってきました。


都内から現地まで車で約１時間30分、電車だと東京駅から
約1時間の所にあります。

オナーズヒル龍ヶ崎は、<strong>「里山」</strong>をコンセプトに4つのライフスタイルで
ランドプランニングしていますので、子育て世代からシニアまでが
交流できる分譲地になってます。

分譲地内の各区画は整備が整っており、カースペースはもちろん、
アプローチや４～６ｍの高木のシンボルツリーは既に工事済みです。

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150146_R.JPG"><img alt="PA150146_R.JPG" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150146_R-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a>

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150147_R.JPG"><img alt="PA150147_R.JPG" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150147_R-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a>


　全20区画で南傾斜、１区画平均が約175坪とゆとりのある敷地に、
それぞれの区画内にミニ菜園があり、コンクリートジャングルの首都圏
とは違った環境が整ってます。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150143_R.JPG"><img alt="PA150143_R.JPG" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/PA150143_R-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a>


販売開始が1月になり、現地イベントを企画しておりますので、

是非、ご参加下さい！！
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   <title>エコ住宅ポイント制度＆いなか暮らし分譲</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.resortliving.jp/news/2009/11/post_19.html" />
   <id>tag:www.resortliving.jp,2009:/news//2.76</id>
   
   <published>2009-11-19T02:19:09Z</published>
   <updated>2009-11-19T04:28:40Z</updated>
   
   <summary>先日16日午前の記者会見で、菅直人副総理・国家戦略相が、省エネ家電製品の購入を促...</summary>
   <author>
      <name>resortliving</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      先日16日午前の記者会見で、菅直人副総理・国家戦略相が、省エネ家電製品の購入を促す政府の「エコポイント」の住宅版の制度を創設する考えを表明されました。

消費喚起による景気浮揚を狙うため、環境対策を施した住宅を新築したり改修したりした場合に、様々な商品やサービスと交換できるポイントを付与する仕組みとなる見通しとのことです。

私のお客様も早々に問い合わせがあり、出来ればこの制度を利用したいので詳細が分かったら教えてくださいとのことでした。私自身も家電製品等でエコポイントを利用して買い替えをしましたので、この制度は住宅購入に少しでも寄与してもらえるものであると思います。

従来のエコポイント制度も来年末までの延長を検討しているようですので、この機会に「住宅」「自動車」「家電」という高額の商品のご購入を検討していただけると、私たちも嬉しく思います・・・

ところで、このたび茨城県龍ヶ崎市にて「いなか暮らし分譲」を行います。セカンドハウスとしてもご利用いただけますし、二地域居住、定住の住まいとしてもご検討いただけます。平均約171坪という広い敷地で家庭菜園などされてみてはいかがでしょうか。

これに伴い、12月6日（日）に現地をご案内する見学会を開催いたします。東京駅に9時に集合いたしまして、バスにて現地へご案内いたします。ご興味ございましたら、リゾートリビング室までご連絡ください。




      
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   <title>実例のご紹介</title>
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   <id>tag:www.resortliving.jp,2009:/news//2.75</id>
   
   <published>2009-11-13T03:48:37Z</published>
   <updated>2009-11-28T06:40:25Z</updated>
   
   <summary>日一日と寒くなりますが、インフルエンザなにするものぞ！　で日々がんばってます。 ...</summary>
   <author>
      <name>resortliving</name>
      
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         <category term="Ｕ・Ｉターン情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.resortliving.jp/news/">
      <![CDATA[日一日と寒くなりますが、インフルエンザなにするものぞ！　で日々がんばってます。

最近引き渡し直前の物件で愛知県の建物のご紹介です。
ミサワホームが提案する新和風住宅が完成しました。

モダンな住宅が多い中の久々の和風住宅です。
外壁はゆず肌調の吹き付け、屋根は瓦屋根（但し今回は平瓦）、バルコニーはでしゃばる
ことなく屋根内に納めました。　やっぱり大きな下屋がある家は威風堂々とし落ち着きますね。

今回の建物のポイントは玄関正面入ったところが坪庭　2.4Mの天井まであるハイサッシ
坪庭の向こうには春先に咲き誇る桜の木が堪能できる趣向です。
坪庭がまだ出来てないのが残念ですが今後が楽しみです。
玄関正面の松等　植栽もできるだけ残すような配置にしてみました。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/burogyou_2_R.jpg"><img alt="burogyou_2_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/burogyou_2_R-thumb.jpg" width="500" height="185" /></a>


以前ブログにも掲載したCG外観パース（左下）のプレゼンがこんな感じの建物（右下）にな
りました。
ちょっと入母屋がなくなったのが残念。　　CGとさほど遜色ないと個人的には思っているのですが
いかがでしょうか。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/blogyou_1_R.jpg"><img alt="blogyou_1_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/blogyou_1_R-thumb.jpg" width="500" height="180" /></a>


かたや千葉某所
＜スクエアーな外観にモダンアジアン住宅＞です。
洗練されたモダンと和だけではない、アジア的な癒し空間の庭の楠と生活が関わり合い、
どこからでも見ることができる仕掛けを試みました。　何度か試行錯誤しましたが、最終的
には喜んでいただきよかったです。

素材から感じられる懐かしさはアジアらしい癒しの演出 にしてみました。
庭に面して大きく広がった、高い天井の広々したリビングは家族の憩いの場所です。
写真に掲載できず残念ですが敷地内にはちょっとした高低差のある空間がありお子様の
遊び場にもなっています。
高い天井の広々浴槽はここちよいバスタイムを提供できます。　
透かしタイルのアクセントウォール、手の跡が残る塗り壁、ウォールナットの床が落ち着い
た空間を演出ていて、お施主様はご満悦でした。　

<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%9B%B31_R.jpg"><img alt="%E5%9B%B31_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E5%9B%B31_R-thumb.jpg" width="500" height="340" /></a> 

<ahref="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E7%94%BB%E5%83%8F3%20017_R.jpg"><img alt="%E7%94%BB%E5%83%8F3%20017_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/%E7%94%BB%E5%83%8F3%20017_R-thumb.jpg" width="400" height="267" /></a>


みなさん　どちらがお好みでしょう。
]]>
      
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   <title>”暖かくなる”ガラス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.resortliving.jp/news/2009/11/post_10.html" />
   <id>tag:www.resortliving.jp,2009:/news//2.74</id>
   
   <published>2009-11-05T10:14:47Z</published>
   <updated>2009-11-06T10:01:55Z</updated>
   
   <summary> 先日、面白い商品を紹介されました。 『 warmglass ～ウォームガラス～...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/warmglass.jpg"><img alt="warmglass.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/warmglass-thumb.jpg" width="246" height="300" /></a>
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先日、面白い商品を紹介されました。

『 warmglass ～ウォームガラス～ 』

その名の通り、”暖かくなる”ガラスです。

特殊な技術で、透明度はそのままで、
ムラなく面全体で暖かくできるのが特徴です。
（ありそうで、なかった商品ですね。）

現在ではガラスは住宅建築には欠かせない素材で、
その機能や意匠から様々な場所で利用されていますから、
いろいろなシーンで利用できそうですね。

例えば．．．．

・浴室の窓に使えば、結露がなくなり、景色をより楽しめます！

・洗面と浴室間のガラススクリーンに使えば、暖房器具になります！

・部屋の窓ガラスに使えば、窓からの冷気（コールドドラフト）を防いでくれます！

・さらにはガラスのダイニングテーブルに使えば、料理の保温も可能になります！

などなど、考えただけでもいろいろ活躍できそうですね。
さらに、この技術とＬＥＤを組合せた照明設備まであって．．．．

今後いろんな場所で商品化が進みそうな、とても楽しみな商品ですね。


これに限らず、外装建材やインテリア建材、設備機器など
新しい技術を取り入れた新商品が、
今後もたくさん開発、発表されてきています。

私自身、建築に携わる以上いつも敏感でいたいものです。

様々な商品の情報収集で、私も勉強しまして、
建築のご計画の際にお役に立てられればと思っております。
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   <title>ペットのいる暮らし</title>
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   <published>2009-10-30T08:12:56Z</published>
   <updated>2009-10-31T08:27:39Z</updated>
   
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      <![CDATA[みなさまこんにちは。

きょうはペットのいる暮らしについて書きたいと思います。

皆様の家族の中にはわんちゃんとか猫ちゃん、いらっしゃいますか？

以前ニュースでみたのですが、今は人間の子供の人数よりもペットの数のほうが多いそうですね。

現代の住宅事情も、分譲マンションや賃貸住宅も以前に比べペットと暮らすことに対して積極的になりつつあるように思います。

私の家にも猫が２匹います。
ペットのいる暮らしはとっても心豊かなものですよね。

でもそんな生活の中にも悩みはつきものです。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/neco.jpg"><img alt="neco.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/neco-thumb.jpg" width="500" height="175" /></a>


住まいはペット可のマンションなのですが、正直ペットを飼ってもよいというだけで、そのつくりに配慮はほとんど感じません。

動物を飼っていての一番の悩みは埃とにおい、換毛期の抜け毛。

掃除は永遠のテーマですよね。

フローリングや壁の傷みも大きな悩みのひとつです。


これが新たに建てる家であれば事前の対策ってたくさんできるのに･･･思います。

ありきたりではありますが、ペット用の傷や汚れに強いクロスや建材を使ったり、、メンテナンスが楽なタイルカーペットを使ったり。。。

大切なものはペットが届かない場所に保管できるよう収納を工夫したり。


<a href="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/misawa_dog_R.jpg"><img alt="misawa_dog_R.jpg" src="http://www.resortliving.jp/news/images/photo/misawa_dog_R-thumb.jpg" width="500" height="336" /></a>


大切な家族の一員であるわんちゃんや猫ちゃんのために、家を建てるときはお互いにの習慣を考慮しつつお互いに満足しながら暮らせる家づくりをしたいものですよね。

建てる前のポイントを知っておくと新しい生活がより楽しく豊かのものになると思います。

ミサワホームでは『犬と人と家のいい関係』をホームページでも詳しくご紹介しています。

猫飼いの私にも、とても役に立つ情報満載のおすすめサイトです。

<a href="http://dog.misawa.co.jp/blog/">http://dog.misawa.co.jp/blog/</a>

ご興味のある方いらっしゃいましたら、ぜひのぞいてみてくださいね。

リゾートリビング室には、犬や猫と一緒に暮らす動物好きなスタッフもたくさんおります。

お気軽にお声かけください！

皆様のおうちのかわいいご家族のお話を伺えることを楽しみにしています。

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