2010年02月25日
オナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」現地見学会リポート
以前のブログにも何度か登場していますが、私どもの分譲住宅地である、オナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」への現地見学会や新宿での説明会など、計4回の催しを行いました。
各日とも晴天に恵まれまして、約30組程のお客様が足を運んでいただきました。
おかげさまで既に4区画が販売を終了いたしまして、現在も2区画がお申し込みをいただいておりまして、間取りなどをご提案中でございます。
また、まだお申し込みはいただいておりませんが、2区画においてお打ち合わせをさせていただいておりまして、なかなかの盛況ぶりに私どももうれしく思っております。皆様もぜひ一度足をお運びいただけると良さを実感していただけると思います。
今回、ご来場いただいた皆様からのご意見をブログでご報告させていただきます。
皆様の感想として、
①別荘地のようにもっと木々が多く森の中をイメージしていた。
②少し離れればお店や病院等が多くあり、便利である。
③分譲地の中は、綺麗に整備されていて統一感があってよい。
等々
良いお話ばかりでもリアリティが無いので、こんな意見も・・・
・近隣にアパートが建っていて、普通の住宅地に見えてしまう。
・もう少し自然が感じられたほうが良い。
・まちなみガイドラインの規制が厳しいのでは・・・
等々
全ての条件を満たすことは難しいようですが、昨今の「いなか暮らし」の背景において、あまりに自然を求めすぎると今までの便利さとのギャップに耐え切れず、都会へ戻るケースも多く見られます。
そういった意味では、今回のオナーズヒル龍ヶ崎「ぬく森の里」は自然と便利さを求めるボーダーラインのように感じました。
ご参考までに見学会や感謝祭の当日の写真を掲載いたします。








